「館所蔵品に直接触れる!」 野村美術館特別鑑賞会と京の茶の湯をめぐる 日帰りツアー

京都東山・南禅寺界隈の閑静な別荘地にたたずむ野村美術館。野村證券創業者である野村徳七(得庵)のコレクションをもとに、茶道具などをはじめ重要文化財も含めて約1900点を所蔵しています。野村野村美術館にて特別展「深まりゆく秋-初秋・晩秋の取合せ-」に合わせ、谷晃館長の特別鑑賞会を軸として、妙心寺 退蔵院の特別拝観、京焼作家 通次阿山氏の工房へ伺うプレミアムツアーです。

 

10月7日(木)

36,000円(税込)

定員/12名(最少催行人数10名 添乗員同行)

 

9:15   JR京都駅ご集合

京都市 野村美術館

谷館長による特別鑑賞会

・谷館長による講義

・美術品特別鑑賞会(館蔵品数点を手に取って直接ご鑑賞いただきます)

・展示鑑賞 特別展「深まりゆく秋-初秋・晩秋の取合せ-」

妙心寺 退蔵院

 応永11年(1404年)創建の妙心寺の塔頭で初期水墨画の代表作である国宝「瓢鮎図」を所蔵することで知られる

・特別拝観(通常非公開):方丈(重文)、枯山水庭園「元信の庭」

茶室「囲いの席」

・昼食 精進料理(阿じろ)

通次工房

日本画の技法を生かした繊細な絵付けの京焼で定評がある通次阿山氏とその息子

夫婦、廣氏と智子氏が作陶する工房

・お話 ・呈茶 ・展示鑑賞

17:00頃 JR京都駅着後、解散

※ツアー中は貸切バスでの移動となります ※料理写真はイメージです

※宿泊のお手配も承ります

開催日
10月7日(木)
時間
9:15   JR京都駅ご集合
会費
36,000円(税込)
定員
12名(最少催行人数10名 添乗員同行)

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